こんばんわ@サエコです(*^o^*)
今日は、連休明けの仕事だったので
少しお疲れモードです。
それではさっそく前回の続きから...
...そうこうしているうちに
ホテルに到着、チェックインをすませ
部屋に入ると
あれ?なんか広い...
パーティールーム?
するとドアをノックする音が聞こえてきました。
Sさんがドアを開けると
部屋の中に入ってきたのは
なんと、さっきまで一緒に飲んでた
Sさんの友達2人が
「ど〜もっ」って
私もう驚いちゃって
頭の中が真っ白、状況を理解できずに
思わず「エッ、なんで、ここにいるの?」
ってSさんの顔を見上げました。
すると入ってきた2人が
「あれ、Sから聞いてないの?」
「せっかくだから4人で飲み直そうって」
「だから、飲み物とつまみ買ってきたから」
唖然とする私に
ゴメン!という顔をするSさん。
ここで帰ることも出来たけど
ドタキャンでつまらない思いさせちゃったし
って考えたら、帰るに帰れなくなってしまって。
でもどう考えてもこの状況はマズイでしょ、
エッチな展開になるでしょって
頭の中で簡単に想像できちゃうくらいに明らか。。。
女1に男3...
4Pぃ〜!って想像しただけでも
怖いけど、、、興奮したのを憶えています。
私を取り囲むように座る男性陣。
どうなるのかと
ドキドキしている私。
そんな空気を察してか
Mさんが「山の手線ゲーム」をやろうと言い出しました。
お題を決めて、順番にそのテーマに沿ったものを
言っていくという宴会でよくやるゲームです。
ルールは、
「はい、はい」の掛け声2回で
答えられなかったら
【1枚づつ服を脱ぐ】「え〜、無理〜」と一応嫌がる私に
「大丈夫、大丈夫、遊びだから」って
勝手に始めるMさん。
「じゃあいくよ」
「まずは、中華料理の料理名」
はいはい、「ラーメン」
はいはい「チャーハン」
私の番になり
はいはい「シューマイ」
なんて調子よく答えてましたが
テーマがどんどん変わって、そのうち...
はいはい、のテンポに付いていけなくなり
1枚、また1枚と脱いでいく羽目に。
もうみんな、私が負けたときは
「脱〜げ!脱〜げ!」の大合唱なんです。
3回負けて、あと残っているのは
上に着ている服1枚とブラ
下はスカートとパンティーだけ
という状況になってしまいました。
次負けたら
ブラかパンティーどちらかが露になります。
そしてMさんの掛け声が
「お笑いコンビの名前」
はいはい「ナイナイ」、はいはい「ダウンタウン」
はいはい「さんま」
あ〜ブブー、「さんま」はコンビじゃないでしょ
「脱〜げ!脱〜げ!」
(あ〜、これで脱いだら始まっちゃう、どうしよう)
上に着ている服をゆっくり脱ぐと
ブラが露になりました。
大騒ぎする男性陣の横で
あまりの恥ずかしさに、両手で胸を隠そうとする私。
するとKさんが
「もういいよね」と言って
ブラの上からおっぱいを揉んできました。
と同時に
Mさんが「やっちゃえ〜」といいながら
スカートの中に手をいれてきてきました。
(あ〜、もうこれで始まっちゃう、どうしよう)
「え〜、チョっと..」
って少し抵抗する素振りを見せたとき
「すっげ〜濡れてんじゃん」
(そうなんです。
ゲームで服を1枚づつ脱ぎながら、
3人に犯されてる自分を想像してたら
自然に濡れてきちゃったんです)
もう、私恥ずかしくて
体の中がカーッと熱くなるのが分かりました。
(あ〜もうダメッ)
体の力が抜けてしまいました。
するとSさんが私の背後から
ブラをおっぱいの上まで強引にづらすと
プルンっとおっぱいが飛び出しました。
そのおっぱいにむしゃぶりつく他の2人。
Mさんの指はすでにパンティーの中で
アソコをいじくり回していました。
もうそこからは
勢いに乗った男たちを
止めることはできませんでした。
パンティーの中から万個に指を入れてくるMさん。
クチュクチュとイヤらしい音をさせてる私。
ビクっと体が反応して
思わず「‥アアアッ!」と声が漏れ...
このあと
快感の波がサエコを襲います。
続きまた書きますね ^_^;
あ〜ん、また濡れてきちゃったよ〜
誰か入れて〜^^;