こんばんわ@サエコです(*^o^*)
前回の記事では
出会い系サイト
セフレバンク"で知り合ったAさんの
指マン&アナル攻めに
カラオケボックスでイってしまったイヤらしい...私
今回は
Aさんに生フェラのお返しをした話を書きますね(^o^)/
その前に...
前回、指マンされたことを思い起こしながら
記事を書いていたら、パンティーに薄っすらシミが
できるくらいに、万個が濡れてしまいまして(^_^;)
悶々としちゃって、我慢できずに
バイブで一人エッチを楽しみました〜
これからはバイブを
万個に入れながら記事を書こうかな
って
ムリだろっ(汗)←夜中にひとりツッコミ
それでは、生フェラ体験談イってみますね^^
指マンでイッタあと
Aさんが私の手を股間にもっていきました。
半立ちのオチンチンを
ズボンの上からやさしくマッサージ^^
そして、ズボンのファスナーを下ろし
オチンチンを取り出すと
先っちょに透明なガマン汁が光っていました。
私はそのガマン汁を舌先でペロっとなめたあと
口にくわえ込みました。
一日洗ってないオチンチンの生臭いにおいが
口いっぱいに広がっていきました。
こんな臭くて汚いオチンチンを
カラオケボックスの個室で
「ジュボッ ジュボッ」
とイヤらしい音を立てて
まるでオチンチンの汚れをきれいにするように
フェラチオする私。
まだやわらかいオチンチンが
だんだんと硬く、大きくなって
私の口をふさいでいきました。
なんてスケベことしているんだろう。。。
そんなことを思っていると
「アっ」
と小さな喘ぎ声をもらすAさん。
Aさんは私の頭を手で押さえつけ
口の奥深くまでオチンチンが入るように
頭をバウンドさせました。
Aさんに気持ちよくなってもらおうと
激しく頭を振り乱しながら、ジュボッジュッボッと
イヤらしくオチンチンを吸い込みました。
すでにAさんのオチンチンは
私の唾液でベトベトになっていました。
「気持ちいいよ」とささやくAさんの片手は
私のおっぱいを揉んだり、乳首をつまんだりしていました。
私の万個も
また濡れていくのが分かりました。
「もうイキそう。口の中にだすからこぼさないで」
私の頭を押す手の動きに合わせるように
私も激しいピストンをしてあげました。
「あっ出る〜」
その瞬間オチンチンが脈打ち
生温かいザーメンが、勢いよく
ドクドクと放出されました。
口の中に大量のザーメンを含んで
Aさんの顔を見上げる私に
「飲んでみて。。。」
ゴクっ...素直に従う私
Aさんはやさしくキスをしてくれました^_^
こうして
カラオケボックス初エッチ体験が終わりました^^
あ〜
また濡れてきちゃったわ(淫汁)
誰でもいいから
万個に入れてくれないかしら。。。